| T.光陽学院の目指す教育 |
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■ 三大特色 |
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1.「ほめる」学習指導
2.「わかった!」を実感させる授業
3.努力に比例した「ごほうび」の進呈
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■ 光陽学院の指導内容 |
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1.1クラス10名以下の少人数クラスで能力別クラス編成を行います。
2.募集定員は、1学年20名(2クラス)以内といたします。
3.授業の進め方は、新単元の説明は一斉授業で、演習は個別対応指導を行います。
4.授業内容は、次の3本柱からなっています。
@学校の成績向上のための定期テスト対策指導(定期テスト直前2週間前から実施)
A偏差値を向上させるための進研テストに準拠した指導
(進度は標準公立中学校のカリキュラムに対応)
B 資格試験(中学生は英検・漢検とも3級以上合格目標)対策指導
5.大手塾に負けない進学情報を豊富に提供いたします。(詳細は4頁参照)
また、進路相談、学習相談も定期的又は随時に受けることが出来ます。
6.人格形成に必要な基本的項目として次の4項目を指導いたします。
@ 他人に迷惑をかけない。
A 約束を守る。
B うそをつかない。
C 礼儀をわきまえる。
7.大学生は、アルバイト講師として使いません。
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| U.項目別指導内容 |
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1.第1志望の公立高校合格 |
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第1志望校の公立高校合格を目指し、偏差値を向上させる指導を行います。そのために、千葉県では最も古く、受験生も多く、最も信頼度の高い「進研テスト」を受験させ、偏差値を向上させるため進研テストのカリキュラムに沿った学習指導を行います。 |
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2.特色ある選抜試験合格(公立高校受験) |
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特色ある選抜試験対策として、最も評価ウェイトの高い内申点(通知表)を高めるため、定期テスト(中間・期末テスト)対策指導を行います。テスト3週間前から学校別にクラス編成を行いテスト範囲の学習を行います。学習は、教科書にピッタリあった問題集を使い、学習計画をたて、全範囲を学習させます。また、冬期講習会には志望校別に特色化テスト対策指導(有料)も行います。 |
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3.学校の成績向上(定期テスト対策指導の実施) |
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学校の定期テストの点数を上げることは、中学生にとって最大の学習目標となります。そして、学習意欲を喚起させる最も適した目前の学習目標といえます。更に、定期テストの点数を上げれば、当然通知表の評価も高くなり、内申点が上がり特色化選抜で大変有利に働きます。 |
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4.英検3級以上合格 |
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小学生英語では、英検5級合格を目標にした英語指導を行います。
中学生1年生には、まず、英検5級から受験させ、中学3年生までには3級以上合格を達成させます。英検の場合、3級以上の資格を持てば、特色化選抜や私立受験で有利になります。出来れば、準2級合格を目指した英語指導をいたします。毎年、10月・2月の年2回全員が受験いたします。 |
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5.漢検3級以上合格 |
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小学生は希望者が、中学生は必修で全員が、毎年10月・2月の年2回受験いたします。
漢検の場合、3級以上の資格を持てば、特色化選抜や私立受験で有利になります。また、すべての教科で、漢字が読めることが、読解力の基本中の基本になりますので、必修科目にいたしました。 |
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6.インド式計算術により計算力の向上を図る。 |
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算数授業の約10分間インド式計算による2桁掛け算訓練を実施します。
インドの数学・算数が世界をリードしています。 @インドの子どもたちは2桁の暗算ができる。 ANASAのエンジニアの10%はインド出身 B世界のIT企業をリードしているのはインドの頭脳 とインドの数学・算数が注目されていますが、その注目される理由は、その独特の教育にあります。インドでは、小学3年生で19の段までの九九を習います。更に、「メソッド」と呼ばれるユニークな計算術・暗算術を指導しています。 |
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7.人格育成のための具体的指導法は次の通りです。 |
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光陽学院では、しっかりした人格が出来ることと学業成績が上がることとは比例していると考えています。遅刻をしない子、宿題をきちっとやってくる子、与えられたノルマを歯を食いしばってでもやり遂げる子、学習時間と休み時間の区別がきちっと出来ている子……。これらの子供たちはそれなりの学業成績を修めています。当学院では、人格を育成するための基本的なしつけをしっかりつけておくことが大切であると思っていますので、次に述べるような考えの下に、学習指導を進
めてまいります。
@高校受験や資格試験を受験することを通して、目標を達成する強い意志と忍耐力を培う。
A毎回の課題である宿題をきちんと行うことにより、強い意志と忍耐力を培う。
B「遅刻・無断欠席をしない」を守ることで、約束や義務を実行する強い心を培う。
C授業中におしゃべり・騒ぐ・他人に迷惑をかける等しないことで、他人への思いやりや礼儀をわきまえる心を培う。
D礼儀の基本である塾生同士・塾講師ときちんと挨拶が出来るようにする。
E礼儀の基本である「教えてください」「ありがとうございました」「すみません」「お願いします」など基本的言葉づかいが出来るようにする。
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